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山口百恵 - 歌い継がれてゆく歌のように

  • 4月29日
  • 讀畢需時 1 分鐘

Source: masaisibasi


ひとつの別(わか)れと ひとつの出会い(であい)は

心で結ぶ(むすぶ)キレイな数珠玉(じゅずだま)

ようやくこの頃 そう思うのです

そうでなければ 別れはあまりに悲し(かなし)すぎます


一次別離與一次相遇

用心串起念珠般的緣分

直到最近我才這麼思考

不然別離就過分悲傷了


燃(も)え尽(つ)きる前に 次のろうそくに火を点(とも)して


在火焰燃盡前,把火燃點在下支蠟燭上


歌い継(つ)がれてゆく 歌のように

私の真心(まごころ) 今 あなたに


像獲傳頌的歌曲一樣

我的真心,此刻獻上


ひとつの別れは ひとつの想い出(おもいで)

遥かな(はるかな)海に 沈(しず)んだ珊瑚礁(さんごしょう)

よく晴れた日だけ その姿(すがた)見せる

だから涙(なみだ)も 笑顔(えがお)に変って浮(うか)んできます


一段別離,是一段回憶

潛進遙遠汪洋的珊瑚礁

只有晴天才能浮現身影

淚水也會化作笑容浮現


白く寄(よ)せる波(なみ) 小石(こいし)さらって海に帰る


白色湧起的海浪,把碎石扔掉回到海裡


歌い継(つ)がれてゆく 歌のように

私の真心(まごころ) 今 あなたに


像獲傳頌的歌曲一樣

我的真心,此刻獻上


歌い継(つ)がれてゆく 歌のように

私の真心(まごころ) 今 あなたに


像獲傳頌的歌曲一樣

我的真心,此刻獻上

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