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山口百恵 - 春風のいたずら

  • 5月11日
  • 讀畢需時 2 分鐘

Source: masaisibasi


喧嘩(けんか)して 泣きながら

あなたと別れて 帰る道(みち)

夕暮れ(ゆうぐれ)の 街の中

私は迷子(まいご)に なりそうよ


與你吵架後,一邊哭著

跟你分開後,一邊在回家的路上

在夕陽時分,位於城市的街道中

我好像快要迷路了


女の子の 胸の中

なんにも分かって くれないの

知らない誰かが 声かける

恐いわ 恐いわ 恐いわ

こんな時こそ あなたに居(い)てほしい


在女孩的心中

永遠無法理解任何事

有個陌生人開口叫我

很害怕、很害怕、很害怕

到這種時候就想你在身邊


振(ふ)り向いて 人混(ひとご)みに

あなたの姿(すがた)を 捜す道

つまづいて よろめいて

私は今にも 倒(たお)れそう


回頭張望,在人群裡

在尋找你身影的路途

我絆倒了,身體搖晃

此刻彷彿隨時都倒下


女の子の 淋(さび)しさを

少しも察(さっ)して くれないの

紙クズ飛ばして 風が吹く

寒いわ 寒いわ 寒いわ

こんな時こそ あなたに居てほしい


女孩的寂寞與孤單

你一點也沒有察覺

紙屑也隨風被吹飛

很寒冷、很寒冷、很寒冷

到這種時候就想你在身邊


女の子の 淋しさを

少しも察して くれないの

紙クズ飛ばして 風が吹く

寒いわ 寒いわ 寒いわ

こんな時こそ あなたに居てほしい


女孩的寂寞與孤單

你一點也沒有察覺

紙屑也隨風被吹飛

很寒冷、很寒冷、很寒冷

到這種時候就想你在身邊

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